Kindle版

AI対話で学ぶリベラルアーツ|Kindleシリーズ

教養は、読むものではありません。
思考によって生成されるものです。

本シリーズは、AIとの対話を通じて、
「読む → 考える → 統合する」プロセスを体験する
新しいリベラルアーツ講座です。


なぜ英語だけでは世界は理解できないのか

Amazonで見る

思考の生成プロセスを体験する

Amazonで見る

民主制はなぜ崩壊するのか

Amazonで見る

ソクラテスとトラシュマコスの対決

Amazon Kindleページ

グラウコンとアデイマントスの問い

Amazon Kindleページ

葛藤と調和の哲学

Amazon Kindleページ

正義・人格・共同体の哲学

Amazon Kindleページ

法の文明と徳の文明

Amazon Kindleページ


読み方

第1巻 → 第2巻 → 第3巻と進むことで、
リベラルアーツの思考構造を段階的に身につけることができます。

はじめての方は第1巻から。
正義を考えたい方は第2巻へ。
政治の構造を理解したい方は第3巻へ。


講義との関係

本シリーズは、大学ゼミ講義「正義論」「思想文学論」で行った
AI対話式の授業内容をもとに構成しています。

今後も、授業でのAI対話記録をもとに、
シリーズを継続的に展開していきます。



名門コロンビア大学に学んだ
教養としてのギリシャ・ローマ
―AI時代にリベラルアーツを究める(PHP文庫)

本シリーズの思想的基盤となる一冊です。

Amazonで見る

この講義シリーズとは別に、
「リベラルアーツ×芸術」のシリーズも展開しています。

別ライン|リベラルアーツ × 芸術


体験を、アートにできるのか。
ダンテ『神曲』の構造から生まれた、
内面の旅の絵ものがたりです。

Amazonで見る

Kindle版 大人も子どもも読める体験型絵ものがたり
(LAFE 体験型リベラルアーツ絵本)

体験を、アートにできるのか。
――『教養としてのギリシャ・ローマ』より――

本作は、プラトン『饗宴』における
「愛のはたらき」をモチーフにした、
“体験するための絵ものがたり”です。

Amazon Kindleページ

体験を、アートにできるのか。
―『教養としてのギリシャ・ローマ』より

本作は、古代ギリシャ・ローマ以来、
リベラルアーツ思想の中心となってきた

  • 知恵
  • 勇気
  • 節制
  • 正義

そして愛へと向かう
「四元徳」の心の動きを描いた、
体験型の絵ものがたりです。

Amazon Kindleページ