講師プロフィール
中村 聡一(なかむら・そういち)
- 哲学者/教育者/元KPMGパートナー・戦略コンサルタント
米国コロンビア大学(アイビーリーグ)優等卒業 - 教育・ビジネス・スポーツの3分野を極めた、日本(おそらく世界)唯一のリベラルアーツ教育者。
📝 略歴
- 桜田倶楽部 初代No.1、全日本テニス順位一般男子シングルス1位
- 米国コロンビア大学(哲学・経済学)優等卒業
- コロンビア大学グローバル政策大学院を修了後、KPMG(Big4)にて経営戦略コンサルタントとして活躍
- 戦略立案、人材育成、組織変革、官民プロジェクトを幅広く支援
- 独自の「モラルグラビティ理論」および「LAFE三層モデル」を開発
- 大学で教鞭を執るほか、書籍多数・全国で講演活動中
🏢 実績一覧(法人・団体・行政)
KPMG時代・独立後を含めたコンサルティング/研修の実績(一部):
- 三井物産株式会社
- ペプシコーラ社(PepsiCo Inc.)
- 丸紅株式会社
- 株式会社日立製作所
- ナショナル・ジオグラフィック・ソサエティ(NGS)
- 西ドイツ銀行
- ベトナム国家建設省
- その他:金融、商社、製造業、上場企業など多数
🎓 教育方針
現代社会は「知識」よりも「問い」を必要としています。
AI時代において人間が育むべきは、内省力・倫理観・判断力です。
中村は以下を教育の柱としています:
- 哲学・歴史・経済を基盤にした「重さのある思考」の訓練
- ChatGPTを活用したAI対話型の学び
- 実務と連動する「現場で使える教養」の提供
- 自己の“内面の富”を育むための人格教育
📰 メディア掲載
- 米ウォールストリート・ジャーナル、英ファイナンシャル・タイムス、日経新聞、朝日新聞、東洋経済など内外の有力メディアに寄稿・インタビュー多数
- 書籍『教養としてのギリシャ・ローマ』(Amazonベストセラー)が中国、韓国、台湾、香港、マカオなど多数の国の言語にて海外翻訳書として発売
- リベラルアーツ教育の先駆者(*大学において長年にわたり哲学講座を開講。NYコロンビア大学のコア・カリキュラムを土台に独自のリベラルアーツ教育を展開)。
- 招待講演多数
🎥 政治哲学者中村聡『テニス』チャネル
- 「ChatGPT×哲学|AI時代を生き抜く“問いの力”とは?」
- 「テニス×教育×哲学|勝つためではなく、生きるためのスポーツ」
YouTube 政治哲学者 中村聡一の『テニス』チャネルへ
